栗田建設では、姫路や高砂、播磨地域を中心に岡山や大阪で、鉄骨造を中心とした工場や工場内の建屋、倉庫、施設など建築工事の工程管理、安全管理、品質管理をメインに、道路舗装や外溝工事、各種整備工事を含めた土木工事の施工管理を担っております。栗田建設では、姫路や高砂、播磨地域を中心に岡山や大阪で、鉄骨造を中心とした工場や工場内の建屋、倉庫、施設など建築工事の工程管理、安全管理、品質管理をメインに、道路舗装や外溝工事、各種整備工事を含めた土木工事の施工管理を担っております。

STAFF
スタッフ紹介

TETSUYA HARADA

原田 哲也

2017年1月 入社 
監理技術者

入社のきっかけ
約35年間橋梁の補修・補強の設計関係の仕事に従事してきました。5年前に脳梗塞を患い、地元である兵庫県高砂市に戻り、学生時代の友人の紹介で栗田建設を知りました。建築の現場監督と言う事で少し今までとは違う職種でしたが、設計畑を歩んできた私にとって、実際に物を造ると言うことに興味を持ち、入社しました。

会社のイメージ

56歳で入社した私から見れば、みんな若く活気があり、羨ましいかぎりではありますが、ただ単に元気があるわけではなく、自分の仕事に責任感を持ち、会社・お客さんのために”精一杯自分の出来る事を考え実行する”やる気のある集団と言う感じです。また、社員の方をサポートしている60代・70代の方もおられ組織としては、充実していると言うイメージです。

大切にしていること

建設現場で特に気を使うのは、安全管理です。朝、”おはようございます”と元気よく挨拶してくる職人の方を夕方”お疲れ様でした”と元気な姿で帰す事が大事な事だと思います。

これからの展望や目標

56歳で入社し、今までとは違う職種を選択したので毎日が勉強だと考えています、専門的な知識は、もちろんですが朝、来てもらう職人さんを夕方元気よく帰ってもらい、また来てもらえる様に現場での安全に注意を払い、”何が危ない”か”今、自分に何がで出来、何をすべきか”を見極められる洞察力を磨いて行きたいと思います。